前の5件 | -

靴のサイズ [日常]

靴流通センターはすんごい安くて、心置きなく普段使いできちゃうので、2足買ってしまった。
サイズは23センチと、24.5センチ。

……。
同じ足が履くのに、違いすぎないか?

会計時に、お店の人にも「サイズはあってますか?」と確認されたので、
「メーカーによってこんなにもサイズが違うんですね」と言ってみたら。

「履いて試されたんですよね。じゃあ大丈夫じゃないですか?」
と返された。

まあ、そうなんだけど。
だから買うんだけど。

このアバウトさ。
ブルジョアと庶民の違いだろーなー。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

無印良品は楽しい [日常]

有名ユーチューバーがお勧めしていたマクラを買ってきた。
今使っているのは、朝になるとぺっちゃんこになっていて、安眠にはちょっと遠い。
これでぐっすり眠れるといーなー。
ついでに、靴下とかバームクーヘン特大を買っちゃった。

ホクホクしながら電車に乗ったら、一番欲しかったタンブラーを買い忘れていることに気付いた。

もう引き返せない。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

『終わった人』 [日常]

2021-07-22T11:54:03.jpg
内館牧子 著(講談社文庫)

映画のCMを見たとき、定年退職をされたサラリーマンの第2の人生的なストーリーを、コメディタッチに描いているんだろうなと思っていた。

原作を読んで、映画も観ておけばよかったと後悔。

濡れ落ち葉から、一念発起で社会にリターン、順調に滑り出した矢先に失墜。それを乗り越え、さらに大成功! という予定調和なハッピーエンドでなかったのも、すごく好き。

もっと本体で活躍できるはずだったのに。
ホントはもっと自分には価値があるはずなのに。
忸怩たる思いに自己嫌悪の繰り返し。

立ち位置が全然違うけど、他人事じゃないなぁ、と見につまされる話だった。

お勧め本。
nice!(0)  コメント(1) 
共通テーマ:moblog

『月と雷』 [日常]

2021-07-19T22:10:13.jpg
角田光代 著(中央文庫)

『紙の月』が大好きで、何度も読み返す。
なにかの拍子に、道を外してしまう話が好きなんだろうか。

『月と雷』はラストがヒロインが、「まあ、それも楽しいか」といろいろと吹っ切って前に進む、ちょっと救われる話だった。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

蛍光灯がきれた [日常]

在宅ワーク中に。
びっくりした。

つい先日、カミナリで一瞬停電になったから、また雷雨か? と身構えたら、どうやら蛍光灯が切れた模様。

電気がなければ、日中もやや薄暗いので、最寄りの西友に走っちゃった。

お店近くてよかった。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog
前の5件 | -